読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

そういう類いのものじゃなくて

思ったことをぶっ飛ばす

炎上記事にワクワクしている自分がいる

こんにちは、イケダユウトです。

タイトルの通り、炎上記事にワクワクしている自分がいます。

ikedayuuto.hatenablog.com

↑の記事で炎上記事は人を不愉快にさせると書きました。

僕自身は炎上記事は書こうとは思わない。

だけど、炎上記事があると、どれくらいブクマがついているんだろう、どんなコメントがされているんだろうと気になる。

炎上には人を惹き寄せる強大なパワーがある。

ゆえに、ついつい覗いてしまうのである。

炎上している記事を見て、またしばらくしては見てを繰り返す。

おっ!ブクマが増えている!

どんなコメントが来ているのだろう?

と覗いてしまうのである。

 

しかし、僕は炎上記事にはブクマはあまりしない。

何かコメントしたいと思わない限りはしない。

炎上記事にブクマをするというのは火に油を注いでいるのと同じだ。

だから、できるだけ炎上している記事や炎上しそうな記事にはブクマはしない方がいいと思っている。

ブクマをしてしまうと、どんどん記事が拡散されていく。

そして、拡散が拡散を呼んでさらに拡散する。

どんどんどんどん炎上するのだ。

 

炎上に味をしめた人は炎上を繰り返す

1度でも炎上すると炎上に味をしめてしまう人がいる。

炎上王であるイケダハヤト氏はその類いだと思う。

彼は煽り、否定などをやり日々炎上している。

最近ではあまり炎上してはいないが、過激なもの言いであるのは変わらない。

正しくはイケダハヤト氏の炎上は飽きられたというのが本当のところだと思う。

 

炎上はこれからも続く

炎上する人はこれからも出てくる。

故意にやっている場合もあれば、たまたま炎上してしまったという場合もあるだろう。

しかし、故意にやってはいけないし、1度炎上してしまったのなら2度と炎上しないように気をつけるべきだと僕は思う。

 

炎上は危険な麻薬

炎上は危険な麻薬のようなもの。

1度炎上してしまうと、くせになる人は出てくる。

記事を書く時は煽っていないか、特定の人や価値観を否定していないかなど気をつけた方がいい。

少し煽るくらいがいいという人もいるが、その安易な考えは禁物である。

思わないところで簡単に炎上してしまうことだってある。

煽るのではなく、興味を惹くような内容が好ましいと思う。

 

炎上麻薬にハマったらオワリ

炎上にハマってしまったらもうオワタとしか言いようがない。

炎上で得たブクマやPVが忘れられなくなってどんどん煽るような内容の記事を書きたくなる。

もっと過激に、もっとブクマを、もっとPVを、と乞食廃人に成り果てる。

 

読者にプラスの価値と快楽を

読者にはプラスの価値と極上の快楽を与えられる記事を僕は書きたい。

たとえば、サラリーマンを北朝鮮金正恩の如く褒め称えたりすれば、サラリーマンはうれぴくなると思う。

サラリーマンは社畜だとかそういうマイナスの内容はもうたくさんだ。

どれだけこき下ろしても良いことなどない。

サラリーマンをもっと褒めて尊重し名誉あるものとすればいいじゃないか。

満員電車のサラリーマンの眼は死んでいるのではない、死してなおも通勤する兵(つわもの)の覚悟の宿る眼なのだ。

 

もっとポジティブに、もっと褒め称えよう

もっとポジティブになって欲しいんだよね。

愚痴ったり、悪口を言うのではなく、褒める。

世の中、マイナス過ぎる感じがする。

もっとプラスの方へもっていった方が絶対にいい。

 

 

 

笑えばいいと思うょ。

 

以上。